About

2009年01月29日 23:55に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「1月28日。今夜はセッションDAY!?」です。

次の投稿は「1月30日。懐かしのフォークからアニソンまで!?」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

Powered by
Movable Type 3.35

« 1月28日。今夜はセッションDAY!? | メイン | 1月30日。懐かしのフォークからアニソンまで!? »

1月29日。カウンターでワイワイ。


ほとんどの時間、カウンターでいろんな話をしていて、今日のステージは委託で販売しているギターの試奏のみでした。BOTCHY BOTCHYで扱っているBlueridgeギターやFamousウクレレなどに加え、現在マーチンのとても珍しいカッタウェイモデルのDC-1と、イーグルスがステージでも使ったタカミネのSanta Feが並んでいます。

MARTIN DC-1は、トップがスプルース単板、バックがマホガニー単板サイドがマホの合板で、D-size, 15-5/8" lower bout, 25.4" scale, 1-11/16"というスペック。カッタウェイなのに低音豊かで、しかもストロークでもバランスがいいのはさすがマーチンDモデル。もちろん純正ハードケース付き。

一方のTakamine Santa Feは、その後のエレアコの基準ともなったギター。当時十数万円しただけあって、生音でも十分なボリュームと、やはりライン接続時に圧倒的に便利なプリアンプ。さらにサンタフェという名を表す美しいインレイとサウンドホールの装飾も持つ喜びを倍増させます。純正ハードケース付き。

興味ある方は一声おかけください。そのうち詳細な写真も掲載します。