1月29日。カウンターでワイワイ。

MARTIN DC-1は、トップがスプルース単板、バックがマホガニー単板サイドがマホの合板で、D-size, 15-5/8" lower bout, 25.4" scale, 1-11/16"というスペック。カッタウェイなのに低音豊かで、しかもストロークでもバランスがいいのはさすがマーチンDモデル。もちろん純正ハードケース付き。
一方のTakamine Santa Feは、その後のエレアコの基準ともなったギター。当時十数万円しただけあって、生音でも十分なボリュームと、やはりライン接続時に圧倒的に便利なプリアンプ。さらにサンタフェという名を表す美しいインレイとサウンドホールの装飾も持つ喜びを倍増させます。純正ハードケース付き。
興味ある方は一声おかけください。そのうち詳細な写真も掲載します。